セレッソ大阪の本拠地である大阪市長居球技場が、スタジアム名を改めキンチョウスタジアム、通称「金鳥スタ」になったようです。
キンチョウスタジアム – サッカースタジアムマップ
命名権は3年5ヶ月で3600万円だそうです。
セレッソ大阪の本拠地である大阪市長居球技場が、スタジアム名を改めキンチョウスタジアム、通称「金鳥スタ」になったようです。
キンチョウスタジアム – サッカースタジアムマップ
命名権は3年5ヶ月で3600万円だそうです。
スペインのサッカースタジアムを追加しました。
・サンティアゴ・ベルナベウ
・マヌエル・ルイス・デ・ロペーラ
・コリセウム・アルフォンソ・ペレス
・サン・マメス
・ビセンテ・カルデロン
ヨーロッパ各国のリーグも優勝チームが決定しましたね。
イタリアセリエAではインテル、イングランドプレミアリーグではチェルシー、スペインリーガ・エスパニョールではバルセロナ、ドイツブンデスリーガではバイエルンミュンヘン。今回はおお番狂わせもなく、順当な結果になったと言えるのではないでしょうか。
さて、いよいよ南アフリカワールドカップ。とその前に、ヨーロッパ王者を決める試合が一つ残っていますね。
チャンピオンズリーグ決勝
5月22日 土曜日 27:45
バイエルン・ミュンヘン vs インテル
サンティアゴ・ベルナベウ
どちらのチームも、ワールドカップで日本が対戦するチームの主力が活躍しているだけに、見逃せない試合です。オランダ代表のロッペンとスナイデル、さてどちらに軍配があがるでしょうか。
サッカースタジアムマップのコンテンツを引越ししました。
仕事で得た技術を、なんとなく組み合わせて作り上げたサイトも、サッカーが趣味ということも後押しし、結果的にある程度しっかりとしたコンテンツになってしまいました。そこで、このブログ内で運営していたコンテンツですが、独立したサイトに移転しました。
http://soccer.he-ron.jp/map/
↓
http://stadium.he-ron.jp/
今後も、細く、長く、発展していければなぁと考えています。
よろしくお願いします。
スペインのサッカースタジアムを追加しました。
・Camp Nou(カンプ・ノウ)
・La Rosaleda(ラ・ロサレーダ)
・Mediterráneos(メディテッラネオ)
・El Molinón(エル・モリノン)
・Nuevo Colombino(ヌエボ・コロンビーノ)
さて、チャンピオンズリーグも大詰めですね。昨日はバイエルン・ミュンヘンが勝利をおさめて、決勝進出を決めました。
本日28日は大注目の一戦、バルセロナvsインテルです。決戦の場はバルセロナのホームのCamp Nou(カンプ・ノウ)。決勝戦に劣らないすばらしい試合になることは間違いありません。
うーん。どうしても生で見たい。フジテレビでは1日遅れで録画で放送されますが。ケーブルテレビがないと無理かなぁ。最近流行のUSTREAMとかで配信してくれないかな。
イタリアのスタジアムを追加しました。
・San Siro(サン・シーロ)
・Stadio Atleti Azzurri d’Italia(スタディオ・アトレティ・アズーリ・ディターリア)
・Stadio delle Alpi(スタディオ・デッレ・アルピ)
・Stadio Euganeo(スタディオ・エウガネオ)
・Stadio Olimpico di Torino(スタディオ・オリンピコ)
インテルとミランが対戦するミラノダービーが行われるサン・シーロですが。調べてみるとイタリアでは2つのクラブチームが1つのスタジアムをホームタウンとするケースが多いんですね。ユベントスとトリノでスタディオ・オリンピコ、サンプドリアとジェノアも同じホーム、その他にもいくつかありそうです。
さて、先日、サン・シーロで行われたチャンピンズリーグ準決勝ですが、ホームのインテルがバルセロナを撃退しました。
バルセロナの守備の綻び、インテルの完璧までのカウンター、そしてホームの後押しがゲームの決め手だったのではないでしょうか。第2戦は28日にバルセロナのホーム、カンプ・ノウで決戦です。世界最強のクラブチームと評価高いバルセロナの爆発的な攻撃力で、逆転も十分可能でしょう。アーセナル戦でも爆発しましたからね。楽しみです。
南アフリカワールドカップの試合会場予定の10個のスタジアムを追加しました。
・Cape Town(ケープタウン・スタジアム)
・Ellis Park(エリス・パーク)
・FNB Stadium(サッカー・シティ)
・Loftus Versfeld(ロフタス・ヴァースフェルド)
・Moses Mabhida(モーゼス・マヒダ)
・Nelson Mandela Bay(ネルソン・マンデラベイ)
・Free State(フリーステイト)
・Mbombela(ムボンベラ・スタジアム)
・Peter Mokaba(ピーター・モカバ)
・Royal Bafokeng(ロイヤル・バフォケン)
これは3月26日にワールドカップ・南アフリカ大会準備委員会が発表したもので、全てのスタジアムが完成したそうです。昨年のコンフェデレーションズ・カップが開催された時点では、スタジアムの完成が遅れていたのですが、なんとか間に合ったようです。
あとは無事、予定通り開催されるのを願うばかりですね。
スタジアム建設募金団体のホームページが公開されました。
以前からこのブログでも何度かふれているように、日本サッカーの発展にはサッカー専用スタジアムは必要だと思います。
私もこのサイトでサッカースタジアムのコンテンツを作成しているので、さまざまな地域の現状を見かけます。地方によってはサッカースタジアムがなく、芝のはげた陸上競技場で大会など行っています。陸上トラックがある分、観客と選手の距離が広がってしまいます。これが意外と重要で、盛り上がりに欠けるんですよね。
どのような地域でも、高校のインターハイ、社会人チームやイベントなどで、サッカーをやる機会はあるはずです。
せめて、各都道府県に最低1つはサッカー専用スタジアムがほしいですよね。
私も、中学の時はサッカー部でしたが、一度でいいから芝の上でサッカーをしたかった。。。
そんな中の「スタジアム建設募金団体公式ホームページ」ですが、ガンバ大阪、そしてそのメインスポンサーであるパナソニックが主体の団体のようですね。ガンバ大阪の新スタジアム建設がちらほらニュースになっているようですが、その辺が絡んでいそうですね。
まだまだホームページも完成度が低いので、その真意は今後見守りたいと思いますが、基本的にはそういう活動であれば応援したいですよね。
「募金」というか、もちろん個人的には、金銭的なサポートなどできるほど豊かではありませんが。。。
大分トリニータの本拠地である九州石油ドームが3月1日から大分銀行ドームに改名されるようです。
元々は大分スポーツ公園総合競技場という名前なのですが、命名権の売買により2006年3月から2010年2月までの4年間は「九州石油ドーム」と呼ばれていました。
そして、今回、3年間、4,200万円で大分銀行が命名権を売買した結果「大分銀行ドーム」となったようです。
不況の影響かどうか、当初は5,000万円だったようですが、買い手がつかないために値を下げたそうです。
高いのか安いのか、一般人の感覚では分からないですね。
久しぶりのマップ更新です。
以下の5つの日本のサッカースタジアムを追加しました。
・宮城県サッカー場
・栃木県総合運動公園
・グランセナ新潟サッカースタジアム
・防府市陸上競技場
・三木町総合運動公園サッカー場
少し注目してみたいのがグランセナ新潟サッカースタジアムです。
調べてみると、グランセナサッカースクールとして釜本邦茂氏がサポートしているようで、その中からクラブチームが発足しているようです。チーム名は「グランセナFC新潟」、現在JFLへの昇格を目指してるようです。
サッカー選手のOBにはこのような地域のチームを後押しするようは活動をもっと活発に行ってほしいですよね。こうして日本各地のサッカー場を見てるのですが、クラブチームがないどころか、大きな試合が行えるサッカー場がない都道府県も存在するわけですから。
とは言ってもJリーグが始まって約20年ですから、野球界に比べるとOBの数はかなり少ないかもしれませんが。しかし、こういう地味にもみえることが、今後の日本のサッカー界を大きく左右するのではないでしょうか。
以下の日本のスタジアムを追加しました。
・宮城スタジアム
・皇子山陸上競技場
・長良川球技メドウ
・名古屋市港サッカー場
・函館市千代台公園陸上競技場
今期のJリーグも終わり、J2では見事ベガルタ仙台が優勝しました。来期、J1での活躍に期待です。
宮城スタジアムはそんなベガルタ仙台の本拠地です。日韓ワールドカップの際に建設されたスタジアムですが、その立派な出で立ちでいながら、大赤字を出しているようです。ベガルタ仙台のJ1昇格を期に運営も改善されるといいのですが。
名古屋市港サッカー場は「港」と付くだけあって、上空からみると海の真ん中に建設されているように見えますね。海にサッカーボールが落ちてしまわないか心配です。もちろんありえませんが。。
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